沿革
●は杉並区の出来事です。
昭和
25年 1950 杉並区議会で荻窪小学校設置を決議(8月31日)
26年 1951 開校が公示され、学区域を決定する。(1月8日)
第1回入学式、始業式を挙行(4月5日)
校舎工事完了(7月16日)
校舎入校式を挙行(7月17日)
校舎新築落成式を挙行(9月10日)
27年 1952 校歌が決まる。本校の開校記念日が5月8日と決定する。
28年 1953 第1回卒業式挙行(3月25日)
34年 1959 増築工事完成(第1期~第5期)。給食室ができる。(1月10日)
35年 1960 創立10周年記念式典を行う。(11月11日)
37年 1962 文集「さくら草」が誕生する。
●杉並公会堂ができる。丸の内線が開通する。
38年 1963 ●環状七号線ができる。
40年 1965 区の研究指定校として「思考力を育てるための学習資料の活用」について発表する。(2月7日)
41年 1966 「自主的態度を伸ばす効果的指導法」の研究を始める。
プールができる。(8月30日)
46年 1971 体育館ができる。(3月9日) 第一次鉄筋校舎ができる。(3月22日)
創立20周年記念式典を行う。(5月7日)
47年 1972 第二次鉄筋校舎ができる。(3月7日) 富士学園への移動教室が始まる。
50年 1975 第三次鉄筋校舎ができる。(1月31日)
53年 1978 区の研究指定奨励校として
「楽しい学校めざして、自らすすんで活動する子どもの育成」について発表する。(3月10日)
54年 1979 区の研究奨励校として研究発表会開催 「みんなの時間」(たてわり活動)行われるようになる。
55年 1980 弓ヶ浜学園への移動教室が始まる。
56年 1981 創立30周年記念式典を行う。(10月9日)
57年 1982 ●中央図書館ができる。
58年 1983 ●杉並清掃工場が運転を始める。
63年 1988 ●杉並区が平和都市宣言をする。
平成
3年 1991 創立40周年記念式典を行う。(10月12日)
4年 1992 ●杉並区政60周年
8年 1996 第2運動場(現在の荻窪小所在地)が使えるようになる。(9月20日)
10年 1998 情報教育推進模範校として表彰される。(2月10日)
長野オリンピックが開かれる。
13年 2001 創立50周年記念式典を行う。(10月6日)
18年 2006 創立55周年記念児童集会を行う。(11月24日)
19年 2007 新校舎の工事が始まる。
区研究奨励校発表会「こころ・ことば・伝え合い」~国語から全教育活動へ~を行う。(11月9日)
21年 2009 新校舎が完成(3月17日)
新校舎エコスクールへ引っ越す。(4月1日)
新校舎お祝い集会をする。(5月19日)
23年 2011 小校庭が芝生になる。(5月8日)
創立60周年記念式典を行う。(11月12日)
25年 2013 地域運営学校(コミュニティ・スクール)に指定される。
27年 2015 杉並区教育課題研究指定校発表会「望ましい人間関係の育成を目指す指導法の工夫」(11月6日)
28年 2016 創立65周年記念児童集会を行う。(7月15日)
30年 2018 東京都道徳教育推進拠点校報告会(2月24日)
令和
元年 2019 杉並区教育課題研究指定校(社会科・生活科)研究発表会
「社会的事象に目を向け、自分なりの疑問や考えをもち、進んで解決しようとする児童の育成」(12月6日)
2年 2020 新型コロナウイルスの影響で臨時休校となる。(4~6月)
3年 2021 創立70周年記念式典を行う。(11月13日)
8年 2026 創立75周年記念朝会を行う。